トピックス topics
よくあるご質問~Q&A~

矯正治療についてよくあるご質問にお答えします

名古屋駅直結の歯医者「ルーセント歯科・矯正歯科」にお寄せいただく歯科治療・矯正治療のよくあるご質問を、回答とともにQ&A形式で掲載しております。ご来院の前に一度ご覧ください。その他、こちらに記載がないご不明点についても、ご遠慮なくお問い合わせください。

メールで聞く

メールでのお問い合わせはこちら

電話で聞く

TEL : 0120-931-024
(フリーダイヤル)

矯正治療でよくあるご質問

矯正治療にはどれくらいの期間がかかりますか?
矯正治療にかかる期間は患者様の歯の状態によってさまざまですが、小児矯正の場合は半年から3年程度、成人矯正の場合は1年~3年程度の場合が一般的です。具体的な期間は精密検査を行い、治療方針について決定する際にしっかりご説明を差し上げます。最新の治療法では、より美しく、より短期間で終わるメニューもありますので、まずは一度ご相談ください。
矯正治療には痛みがありますか?
最近の矯正器具は、技術の発達によりかなり痛みが軽減されています。しかし、装置を装着してから数日間は違和感や痛みが出る場合もあります(症状には個人差があります)。これは歯が動いている証拠であり、時間が経つにつれて自然と薄れることがほとんどですのでご安心ください。
矯正治療中は普通に食事をすることができますか?
取り外しのできる矯正装置の場合は、今までとまったく同じように食事を楽しむことができます。取り外しが自分でできないタイプの場合も普通に食事はできますが、硬い食べものや歯につきやすい食べものは避けるようにしましょう。装置には食べかすが溜まりやすいので、食後の丁寧な歯みがきが必要です。
金属アレルギーがあるのですが、治療は可能ですか?
すでに金属アレルギーをお持ちの患者様には、それに対応した装置をご選択いただくことでアレルギーの症状を回避できます。カウンセリングの際にお伝えいただければ最適なものをご提案いたしますので、お気軽にお申し付けください。
妊娠の予定があるのですが、治療は受けられますか?
妊娠中も矯正治療を行うことは可能です。ただし、レントゲン撮影はできれば避けるべきなので、ご予定がある場合にはあらかじめご相談ください。
歯周病でも矯正治療を行うことはできますか?
歯周病にかかっていても矯正治療を行うことは可能です。ただし場合によっては、歯周病の治療を優先する場合もございます。また、歯並びの悪さが歯周病の原因となっている場合もあり、矯正治療で症状が改善することもあります。
神経がない歯でも治療はできますか?
歯を動かす際に大切なのは、歯とその周辺の骨の間にある歯根膜という組織です。そのため、神経がない歯でも歯根膜が健康な状態であれば矯正治療が可能です。
矯正治療では抜歯が必要になる場合があると聞いたのですが……。
歯並びが乱れるもっとも大きな原因は、顎と歯の大きさのバランスが取れていないことです。そのため、場合によっては抜歯が必要になるケースもあります。子供の頃に正しい矯正治療(小児矯正)が行われていれば、抜歯のリスクを大幅に減らすことができます。
「歯の後戻り」とはどんな状態ですか?
矯正治療が終わった歯をそのままにしておくと、歯が元の位置に向かって動いて(戻って)しまいます。これが「後戻り」です。後戻りを防ぐため、治療後は保定装置の装着(3~5年)と定期的な通院をお願いしています。

矯正治療以外でよくあるご質問

以前治療した歯が変色してきてしまったのですが……。
保険適用の虫歯治療で使用するレジン(歯科用プラスチック)は、時間の経過とともに水分を吸収して変色を起こしやすくなります。セラミックは変色が起こりづらいので、こうした素材に取り替えることで見た目の心配がなくなります。
ホワイトニングの効果はいつまでも続くのですか?
ホワイトニングは必ず白さが失われてしまいます。それを避けるには、定期的に施術を繰り返す必要があります。ちなみに、ホームホワイトニングでは効果が出るまでやや時間がかかりますが、白さが長持ちするという特徴があります。
口臭が気になるのですが、何が原因ですか?
口臭の原因は舌や歯、歯ぐきについた汚れや細菌だと言われています。そのため、歯みがきの改善や虫歯・歯周病の治療、口腔内のクリーニングによって防止・改善することが可能です。ちなみに、誰であっても起床時や空腹時、緊張時などは口臭がきつくなりますのであまり深く考えないほうがよいケースもあります。
フッ素にはどんな効果があるのですか?
フッ素は歯の再石灰化(溶け出した歯のミネラル分を再吸収する作用)を促し、歯質を強化してくれます。定期検診を受けたタイミングなどで継続的に塗布していただくと、虫歯予防に大変効果的です。
乳歯の虫歯は放置しても大丈夫ですか?
乳歯はその後生えてくる永久歯のガイド的な役割を持っています。そのため、虫歯になってしまうと歯列の乱れや不正咬合を招いたり、永久歯も虫歯になりやすくなってしまったりするので注意が必要です。トラブルが起こった場合は、早めに治療を行いましょう。
喫煙は歯にどんな悪影響をおよぼしますか?
煙草に含まれるニコチンは、特に歯ぐきに対して害をおよぼす可能性が高いといわれています。歯周病を発症するリスクが高くなり、同時に悪化しやすくなってしまうので、お口の健康を考えるなら禁煙をすることを強くおすすめします。
矯正治療
治療内容紹介
歯並びでお悩みの方へ
治療の種類
治療の流れ
おすすめ矯正
ブライダル・成人式矯正
就活矯正
スポーツ矯正
診療科目
セラミック
ホワイトニング
予防歯科

35.17549408118241,136.88108929999996

ルーセント歯科・矯正歯科

35.1749679,136.88108929999999